2008'03.30 (Sun) 07:33
先月・今月と母の看病であっという間に経ちました。
気が付けば3月ももう終わりです。
母は相変わらず経口摂取が不可能で鼻から流動食をもらっていますが、これだと管を毎月交換する必要があったり、管を体内に入れるので感染症のリスクがある、母が間違って管を抜いてしまう可能性があるため手を縛られている・・・など母にとって不都合が多いため、胃ろうを付けることになりました。
健康な人には胃ろうって聞きなれないと思いますが、PEGを言われる手術をして胃に穴を開けてボタンのようなものを取り付けることを言います。
胃につけられたボタンから流動食を入れるため、誤嚥性肺炎になる可能性が減る利点があります。
問題はその手術・・・
わたしが担当医の話を聞いたのですが、「高齢者なので麻酔はしません」とのこと。
げっ!あたしだったら断る!
と、言いたいところですが母が元気だったらどう言うかしらん?
わたしはたまたまオペの日にどうしても仕事で不在なので、夫が休んで付き添います。
母にとっていいことをしているから、多少痛くてもがまんしてね・・・
と言う私たちの思いを母がうまく理解してくれるといいのですが。
「こんなひどい目に合わせて!」と母がショックで落ち込まないかとても心配です。
もたもたしているまにもう4月。
苦手な安衛法で足踏みしています。
厚年法は無理やり終えました(^^;
井出先生と私が初めてであった去年の年金特訓講座を聞きなおしてどうにか厚年法を乗り切ろうと思います。
今年も年金特訓講座受けようかな・・・(^-^)v
気が付けば3月ももう終わりです。
母は相変わらず経口摂取が不可能で鼻から流動食をもらっていますが、これだと管を毎月交換する必要があったり、管を体内に入れるので感染症のリスクがある、母が間違って管を抜いてしまう可能性があるため手を縛られている・・・など母にとって不都合が多いため、胃ろうを付けることになりました。
健康な人には胃ろうって聞きなれないと思いますが、PEGを言われる手術をして胃に穴を開けてボタンのようなものを取り付けることを言います。
胃につけられたボタンから流動食を入れるため、誤嚥性肺炎になる可能性が減る利点があります。
問題はその手術・・・
わたしが担当医の話を聞いたのですが、「高齢者なので麻酔はしません」とのこと。
げっ!あたしだったら断る!
と、言いたいところですが母が元気だったらどう言うかしらん?
わたしはたまたまオペの日にどうしても仕事で不在なので、夫が休んで付き添います。
母にとっていいことをしているから、多少痛くてもがまんしてね・・・
と言う私たちの思いを母がうまく理解してくれるといいのですが。
「こんなひどい目に合わせて!」と母がショックで落ち込まないかとても心配です。
もたもたしているまにもう4月。
苦手な安衛法で足踏みしています。
厚年法は無理やり終えました(^^;
井出先生と私が初めてであった去年の年金特訓講座を聞きなおしてどうにか厚年法を乗り切ろうと思います。
今年も年金特訓講座受けようかな・・・(^-^)v
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